目的・用途

レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

ストレージにSSDが利用できるおすすめのレンタルサーバー(VPS)

ストレージにSSDが利用可能なレンタルサーバー

通常、レンタルサーバーのストレージのディスクはHDDが使われていますが、SSDを採用したレンタルサーバーも増えてきています。SSDはSolid State Driveの略で従来のHDDに比べてディスクアクセスが高速になっています。ウェブアプリケーションなどでデータベースに頻繁にアクセスするようなサービスの場合はSSDが有効でしょう。メリットは高速化ですが、デメリットもあります。どうしてもディスク容量は低くなってしまいます。ディスクに大容量を求めるならHDD、速度を求めるならSSDという具合です。

おすすめランキング

ストレージにSSDが利用できるレンタルサーバーをおすすめ順にランキング化しました。なお、ディスクにSSDが選択可能なのはVPSや専用サーバーに限られます。

ランキング第1位
SSDディスク容量:SSD 100GB
NTTグループのWebARENA SuiteProはSSDに対応しています。OpenVZで利用可能
ランキング第2位
SSDディスク容量:SSD 50~400GB
VPSでも低価格がウリのさくらのVPSはSSDに対応しています。SSDは50~400GBまでの対応で4種類のプランがあります。

SSDだけでなく、ディスク容量など総合的にレンタルサーバーを探して決めるなら下記おすすめランキングも参考にしてみてください。

おすすめレンタルサーバーランキング

関連記事

  1. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    お試しができる・試用期間があるレンタルサーバー

  2. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    稼働率が高い・SLA保証のおすすめレンタルサーバー

  3. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    Windows Serverが使えるおすすめのレンタルサーバー(VPS…

  4. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    月額料金が安い順 おすすめレンタルサーバーランキング

  5. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    目的・用途で選ぶ【目的別ランキング】

  6. レンタルサーバを目的・用途で選ぶ

    サイボウズOfficeが利用できるおすすめレンタルサーバー

最近の記事

  1. 専用サーバ
  2. VPS
  3. カゴヤ マネージド専用サーバー

【サーバー乗り換えキャンペーン開催中】365日の電話対応だけでなく技術力が高いと評判の老舗レンタルサーバー「カゴヤ」は初心者から上級者まで人気のレンタルサーバーです。ディスクは標準でSSD搭載、データベース数無制限となって、高速稼働が可能なサーバーになりました。

おすすめランキング

ランキング
総合ランキング

2021年5月版更新

※レンタルサーバーの機能と料金のコストパフォーマンス、今月のキャンペーンを加味してサーバー種別毎におすすめ順にランキング化しています。下記リンクよりご覧ください。

目的別・用途別ランキング

目的・用途でサーバーを探す

レンタルサーバーの基礎知識
よくある質問


基礎知識
基礎知識・よくある質問一覧

レンタルサーバ一覧


比較表
20社150プランの
レンタルサーバ比較表

共用サーバーの特徴・レビュー

VPSの特徴・レビュー

専用サーバの特徴・レビュー

Topics

SNS

レンタルサーバ比較.jp
公式twitterアカウント

毎月更新!!レンタルサーバーのキャンペーン情報などをいち早くお届け!!

PAGE TOP